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ミニチュアセットでテストマッピング
category: プロジェクションマッピング | author: stone
0
     1/25のスケールのミニチュアを使ったテストの続き。

    古い機材のおかげでマトリックスのセットアップまでに寄り道が必要だった。

    きちんとアウトできなかった要因は、推測通り。

    以前プロジェクションマッピングのスキーム構築時にも同じ機材環境ではまった内容。

    わかっていたものの、使用ケーブル関連の紛失したのがそもそもの原因。

    改めてケーブル類を再度手配しなおしてトライ。

    問題なくプロジェクターを認識。


    セットへ数種類のマトリックスを投影してアタリを探る。






    黒ベースに白ラインが認識しやすいので、こちらをベースに必要面のアタリをとる。


    テスト環境は完全な、ほぼゼロレベルからの正面打ち。 

    プロジェクターからの投影面積のほうが大きく、セットの他背面は抜けではなく、壁なので
    映り込みや反射があるのは織り込み済み。

    正面打ちなのでオブジェクト側面と天面には無(影のみ)の箇所が発生するが
    これは、写真を撮影する上でパースのついた角度から撮影しているから。

    矢印のところ。



    実際のイベントでの設営は正面からのみの閲覧になるので無ベースへの配慮スルー。

    考慮がいる場合は、プロジェクター数台使用した多面打ちになるので、諸々コストがあがる。

    まずは、ミニチュアテストで推測できるリスクを洗いだし、次回スポンサー会議で
    関係者全員で課題を共有する。

    そのための第一弾テスト。 他に、安心してもらう意味もあったりするが。。。

    ま、なんにせよ頭にある想定ライン。

    課題クリアの方法も浮かんでいるので、そこは制作関係者へ相談。

    他にも課題が見え隠れするから、実際に仮コンテンツ投影で、しっかり把握するか?。

    今日はここまで。。。

    実際の仮コンテンツ投影時の方法も、今回の案件を見据えて2種類試す。

    作ったコンテンツをメディアとしてメディア機器から出して、プロジェクターの配置・機能で
    追い込むバージョン想定とマッピングコンテンツで投影調整を行うバージョン。

    マッピングツールはVPTではなく、それ?なものでトライ。

    たぶんいけるはず。

    それでいければ、マッピングツールへの導入コストはかからない。

    合わせて検証。


    今日もいい感じ。

    あーザス。


     
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