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素材は残念だがあれば便利。コストの面から考えれば「コスパは高い」。
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「あれば便利」レベルだが、在庫あるうちに。
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レンズやカメラ本体のセンサーとの相性もあるだろうが、プロダクト精度踏まえコスパの高い良品。
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撮影時ホワイトバランスとるのに使用。
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見た目や質感はコストなりのものだが充分実用レベル。コストパフォーマンスの高い1品。 7Dで使用可能。
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これ、かなりコストパフォーマンスが高い。DTM機材で一昔前のメディアを使用するタイプの機材使いには重宝。
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160115_雑感
category: 雑感 | author: stone
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     いやぁ。。。

    再手術の為に嫁が入院したりで、ちょっとドタバタ。

    無事手術も終え。順調に回復。

    来週には退院。 子供がさみしがっているので明日は一緒に見舞い。

    作業できないので、つめれるときにつめる。

    さぁ。

    やんぞ。




    話転「ArtWorksCut15 よりカット」。

    ラベルで行く方向で進めてたモデル。

    使用カットが全カットより使いなので、よりカットでテストするも
    ラベルが辛い印象(しょぼい)を与える。

    台無し感ありありの雰囲気。

    これでは駄目なので、相棒へモデルの調整を依頼。

    ZBrushでロゴ書き込んでもらって、ロゴ回りのみハイポリにしてもらう。

    100万ポリゴンと25万ポリゴンで比較し、シュミレーションスピードコスト
    レンダリングコストなど相対的なところで25万ポリゴンでフィニッシュ。

    早速、ICEを調整してテスト。

    レンダリング1発の絵に背景を合成。

    いやぁ。。。かなりいい。

    ここから各ショット各パスをレンダリングしてコンポジットへ。

    前回のコンポジットテストで今回の出口は見えているので仕上がりが楽しみ。

    前回テストを軸にどうブラッシュアップするか?

    要検討。

    なんせよ今回はAutodesk質感なのがうれしい。

    僕の好みのアウトプットはやっぱそっちだ。




    話転「Grand VJ2XT マッピングテスト」

    個展日は二転三転してて、どうしたものか思案中。

    原因は僕。 アプローチが煮詰まらないことや、他のことに終われてて進みが悪いなど。。。

    ツールは随時導入していっているので、道具は調いだした感もある。

    使う道具によってアプローチも変わるので、ひとまずマッピングツールを手になじます。

    で、Grand VJ2XTを触る。

    軽く小一時間触る日が数日。

    いまひとつ身が入ってないので、一向に進まない。

    で。。。上のCut15のレンダリング中(2秒15fで約8時間。反射の掛け算ものは時間がかかる)に
    ひたすら触ってみる。

    プロジェクターにつないでから、モニターアウト・マッピングできるようになるまで悪戦苦闘。。。
    わからないままに触っていた数日で、よけいなことをしていたようで
    ミキサー画面、プロジェクターからモニター画面の双方がフルスクリーン化し、制御不可に。。

    ログアウトや再起動を乱発。

    イライラピークのときに偶然原因がわかる。

    双方をフルスクリーン化する設定ボタンを触ってた。

    知らねぇよ、そんなの!! 時間返せバーカ!!と悪態。

    それ以降はサクサク。

    数分で多重マッピング(今回は2面)。







    多少スペックの低いPCでも快適な動作。 メモリは多いほうがよさげ。

    Grand VJ2XTって、アルカオスの系統だけあって、高いPCスペックが必要だけど
    この金額で上位機種が持つ機能(ブレンディングやマルチ制御・レイヤーのグルーピング)まで装備してて、
    シンセツールにアサインさせてコントロールできたり。。。

    流石につきる。

    マッピングだけと割り切るなら、他のマッピングツールのほうが安いし
    理解しやすいだろうけど、マッピングはひとつの工程だと考え、ただ流すだけではなく
    現場オペーれションでオーディエンスを沸かす!、や、来場者に合わせて
    訴求を変えるなどする場合は、制御・コントロールからマッピングまで一環した環境化で
    行えるツールが有効。

    その観点からも、他メーカーツールも踏まえ、機能・金額・カスタマイズ性など
    全てにおいてGrand VJ2XTは頭ひとつ飛びぬけてる印象。

    まぁ。。。できる製品特有の、できることが多いだけに理解しこなすまでに時間が必要。。。

    てのがデメリットかな?。

    それすら、用途や求める要望で相殺できそうだけど。。。

    さぁ。。。次は他ツールとの連動テスト。

    それが上手くいけば。。。 ライブ個展でのアプローチも明確になる。。。

    しかし。。。Macでマトリックス制作のツールをいれてない。。。

    Adobeツールいれるのいやだなぁ。。。 重くなるから。。。

    まま、連動テスト用にFLから入れますかね?。。。



     
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